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  • 明星山と高浪の池
  • 兵馬の平(蓮華ジオサイト)
  • フォッサマグナミュージアム 化石の谷 化石探し
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石ころたちのジオ端会議

ひとくちアクセス情報

市振の東には天下の難所、親不知があります。市振の宿場は、東へ向かう旅人にとっては、難所の前にひと息つく宿として、西へ向かう旅人にとっては、難所を越えてきた安堵の場所となっていま した。現在も当時の様子を伝えるものが残っています。 詳しくはこちら

標高3,000m級の北アルプスの山並みが日本海に落ち込む場所。それが、親不知です。「断崖絶壁」という言葉は、親不知のためにあると言っても過言ではありません。 詳しくはこちら

今では、海岸でヒスイが見つかることは少なくなりましたが、種類の多さが日本一かもしれないほど、いろいろな種類の石を見つけることができます。 詳しくはこちら

糸魚川ジオパークの青海川ヒスイ峡と小滝川ヒスイ峡では、川の流れの中に大きなヒスイの原石を見ることができます。その姿は、まさに「地球の一部」。 詳しくはこちら

糸魚川ジオパークを南北に貫く糸魚川-静岡構造線の西側にある今井ジオサイトには、不動滝や西回りの塩の道、虫川関所跡などがあります。 詳しくはこちら

糸魚川-静岡構造線・塩の道(北部)ジオサイトには、糸魚川ジオパークの中央を貫き、太平洋側の静岡県まで続くこの断層を見られるフォッサマグナパークがあり、断層の右と左で約3億8千万年の地質の差を体感できます。 詳しくはこちら

マイコミ平は、石灰岩が大きく隆起した場所に多くの雪が降る気候のため、国内のほかのカルスト地形では見ることのできない竪型(縦型)の洞窟が多くあり、その深さが500mを超えるものもあります。 詳しくはこちら

新潟県で金山といえば佐渡が有名ですが、糸魚川にもかつて金山がありました。青海川の上流にあった橋立金山です。 詳しくはこちら

小滝川の清らかな流れに、まるで主のように鎮座する巨大なヒスイの原石。その原石の先に立ちはだかるようにある、明星山(標高1,188m)の絶壁。この二つのコントラストが小滝川ヒスイ峡ジオサイトの最大の見どころです。 詳しくはこちら

「親不知が日本アルプスの起点である」と言ったウォルター・ウェストン。その言葉を証明するかのような登山道が、栂海新道です。 詳しくはこちら

のんびりと走る車窓からは、姫川渓谷のすばらしい景色や地質的なさまざまな姿を見ることができ、さながら「走るジオパーク」といえます。 詳しくはこちら

糸魚川-静岡構造線・塩の道(南部)ジオサイトには、関所跡や塩の道資料館、ボッカ茶屋跡が残っています。 詳しくはこちら

糸魚川ジオパークを貫くように流れている姫川は、長野県白馬村が源流の川です。姫川の中流は、谷が深く刻まれその深さは200~500mにもなります。周囲の地質にもろいところが多く、洪水の時には土砂崩れや土石流などの被害が出やすい場所でもあります。 詳しくはこちら

蓮華ジオサイトは、中部山岳国立公園の北部にあります。この辺りを糸魚川の市街地から見ると、ハスの花に似ていることから「蓮華」と呼ばれるようになったと伝えられています。 詳しくはこちら

糸魚川海岸ジオサイトは、「ヒスイ海岸」の愛称で親しまれている海水浴場のほか、奴奈川姫の像や、糸魚川駅前の商店街、仏像彫刻の美術館などがあり、バラエティに富んでいます。 詳しくはこちら

ここには、フォッサマグナや糸魚川-静岡構造線などをはじめ、糸魚川ジオパークのことがよくわかる博物館・フォッサマグナミュージアムやヒスイの加工を行っていた長者ケ原遺跡とその遺跡からの出土品が展示された長者ケ原考古館があります。 詳しくはこちら

5月中旬の藤の花が見事な月不見の池。池の周りの樹木や藤で、水面に映る月の姿が見えなくなってしまうことから「月不見の池」と名付けられたと伝わっています。 詳しくはこちら

海川の上流にある海谷渓谷ジオサイトは、「越後の上高地」と呼ばれる海谷高地までのトレッキングや駒ヶ岳への登山などが楽しめます。 詳しくはこちら

雨飾山は、標高1,963mの糸魚川を代表する山です。広くなだらかな尾根と、猫の耳のようなふたつの頂が特徴です。 詳しくはこちら

焼山は、早川の上流にある標高2,400mの山です。妙高火山群のひとつでフォッサマグナの最北端の火山です。 詳しくはこちら

国道8号沿いにある能生海岸のシンボル、弁天岩。橋を渡り、岩の上に立てば日本海が一望できます。弁天岩の灯台は、ベニズワイガニ漁で有名な能生漁港を行き交う漁船の目印です。 詳しくはこちら

神道山は、その昔大国主命が奴奈川姫に会うためにこの場所を通った、という神話から「神の通った道」として語りつがれている山です。標高402mの山頂まで1,088段の石段を登り切ると平和の鐘があります。 詳しくはこちら

権現岳ジオサイトの中心・荒々しく天に向かう権現岳(標高1,104m)は、古くから信仰の対象となりました。「権現」とは人々を救済する仏の仮の姿をいいます。 詳しくはこちら

糸魚川ジオパークのいちばん東にある筒石・浜徳合ジオサイトは、静かな漁村と里山です。
 徳合地区の入口にある地層は、すっかり景色に溶け込んでいますが、そこには300万年前のフォッサマグナの歴史が凝縮されています。
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市振ジオサイト 親不知ジオサイト 青海海岸ジオサイト 青海川ヒスイ峡ジオサイト 今井ジオサイト 糸魚川-静岡構造線と塩の道(北部)ジオサイト マイコミ平ジオサイト 橋立金山ジオサイト 小滝川ヒスイ峡ジオサイト 栂海新道ジオサイト 姫川渓谷ジオサイト(大糸線) 糸魚川-静岡構造線と塩の道(南部)ジオサイト 姫川渓谷ジオサイト 蓮華ジオサイト 糸魚川海岸ジオサイト 美山公園・博物館ジオサイト 月不見の池ジオサイト 海谷渓谷ジオサイト 雨飾山ジオサイト 焼山ジオサイト 弁天岩ジオサイト 神道山ジオサイト 権現岳ジオサイト 筒石・浜徳合ジオサイト

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